2010年10月16日土曜日

Skin_face_Care_SkinWash_Soap_Cleansing_Cosmetics

ウインターシーズンの大敵は戸外の風! 冷たい風に当たると、Skinは急速に乾燥してしまいます。ですから風の強い日の外出は注意が必要。スカーフを上手に使うなどして、faceをじかに風にさらさないようにしましょう。また、エアコンの風にもご注意。加湿器を使って乾燥対策をするのがベストですが、そうでないときは鍋で湯を沸かしたり、洗濯物を室内に干すなど、保湿を心がけましょう。

 また、意外に忘れられがちなのが冬のUVCare。夏より紫外線の量自体はぐっと減っていますが、日中降り注いでいることには変わりありません。長く浴びていると夏と同じように日焼けをします。外出するときは、帽子や刺激の弱い日焼け止め剤などでしっかりガードしましょう。
SkinWashはそっと、ていねいに

 Skinの潤いを保つのは、Skinの一番外にある角質層です。角質層はとてもデリケートで、Skinをこすっただけではがれ落ちてしまうほど。ですから冬の洗顔にはとくに注意が必要です。

 まず、お湯の温度に気をつけて。角質層Skinの保湿成分は熱いお湯が苦手、SkinWashに使うお湯は35度以下くらいが適当です。そしてSoapにもご注意。クレンジング剤に界面活性剤が入っていると、やはり潤い成分を洗い流してしまいます。日頃使うファンデーションていどなら、純Soapをしっかり泡立てて使うと、きれいに洗い落とすことができます。

 そして、ダブルSoapCleansingなどの際には肌を強くこすらないこと。Soapをしっかり泡立てて、産毛をなでる感覚でそっと洗います。
マッサージやメイクはひかえめに・・・(=^_^=)

 Skinがカサついてきたと思ったら、保湿Cosmeticsにたよる人も多いことでしょう。でもこれは逆効果。Cosmeticsを長く使い続けていると、肌から自然に出る脂質が分泌されにくくなってしまうのです。週末は何もつけずに肌を休めたり、Cosmeticsを使う量を減らすなど、工夫してみましょう。

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