フィットネスクラブに行くたびに必ず続けてきたtrainingが1つだけあります。
インナーmuscleのtrainingです。
インナーマッスルでも特にぼくは、野球のための、肩のまわりのインナーmuscle。
インナーマッスルとは文字通り、体の内側にある筋肉で、関節をしっかりと固定する役割を担い、安定した姿勢を保ちます。
で、体操をしていると、毎年肩が痛くて、シーズン後半にはキャッチボールもままならないという始末だったのですが、このインナーmuscleのtrainingを去年こつこつと地味に続けていたら、昨シーズンはどんなに全力投球しても、まったく肩が痛くなりませんでした。
きっとインナーmuscle・trainingで地道に鍛えたぶん、ボールをおもいっきり投げても肩の関節が変な動きをすることなく、ちゃんと固定されていたのかと思います。
私がいつもやっているインナーmuscleのtraining方法はこんな感じ↓
オモリの重さは1kgです。せいぜい2kg。
オモリが重いと、インナーmuscleを鍛えることにならないらしいです。
動きはできるだけゆ~っくりと。(o^_^o)
ただフィットネスクラブのtraininggymで、このインナーmuscleのtraining方法を実践するのは、けっこう勇気がいります。
でもほんと、インナーマッスルのtrainingは大事だと思いますよ。
前回マット・pilatesResetを受けて、体にいいような気がしたので、再びsportsクラブに行ってみた。
sportsクラブでは、前回よりもちょっと高度なことをやったけれど、何とかがんばった。バランス感覚が養われるような気がする。
で、そのあと、Stretchをして、体力年齢測定会というのに出てみた。
これは、目をつぶって片足で何秒立っていられるか、敏捷性、柔軟性、腹筋、握力の5つを測定し、体力年齢を出すというものであった。
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